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犬用シャンプーを口コミ評判ランキングで紹介!!

口コミ人気ランキング

ISLE OF DOGS
(世界26カ国で愛用される高品質シャンプーです)

犬シャンプーについて

人間に合わせて多くのシャンプーやコンディショナーが開発されているように、犬にもその体質に合わせたシャンプーやコンディショナーが有っても良いはずです。

この「アイルオブドッグス」は、世界初の犬用ビューティーケアブランドです。

“イギリス起源アメリカ発”と謳われているブランドで、イギリス・アメリカの両国の国内外のドッグショーで数々の受賞歴を誇っているトッププロ達が信頼をおいているブランドです。

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犬シャンプーの オススメポイント はココです!!

『犬用』と謳っている通り、嗅覚の鋭い犬達にも害が無いよう、フランスの一流調香師が香りの調合を行っています。 プロから絶大な信頼を受けているこのアイルオブドッグスは、今では世界26カ国で愛用されるブランドに成長しています。

アイルオブドッグスが販売しているシャンプーの数は1種類だけではなく、犬種や用途によって使い分けが出来るように数多くの種類の物を販売されています。しっかり洗浄すると同時に皮膚の乾燥を防ぐため、保湿作用を即す月見草オイルの成分を加味したシャンプー等を開発しています。

犬シャンプーの 口コミ・評判 を紹介!!
  • 皮膚病に悩んでおり、愛犬にあうシャンプーがありませんでした。そんな時に知り合いに教えてもらって使ってみると、皮膚病も和らぎとても喜んでいます!
  • 抜け毛に悩んでいたのですが、使い始めてからかなり解消されました!!

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アデルミル
(デリケートな皮膚を考慮した低刺激性シャンプー)

犬シャンプーについて

犬用シャンプーを販売しているアデルミルは、1968年にフランスで創設された世界最大の動物薬専門メーカーであるビルバックの系列にあります。
このビルバックは、世界30カ国以上にある子会社を通じて、世界100カ国以上の市場に進出している巨大メーカーです。
その取り扱っている商品は犬用だけでなく猫用の物もあります。

こういった背景から、アデルミルのシャンプーは、世界中の獣医師から絶大な信頼を得る事に成功しています。

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ピクニックシャンプー
(皮膚バリア回復・維持をサポートするシャンプー)

犬シャンプーについて

犬・猫用のシャンプーには様々な効果をもたらす物が数多くあり、今では色々な種類の物が開発・販売されていますが、このピクニックシャンプーのコンセプトは「動物の自然治癒力を高める」です。
ピクニックシャンプーには、アミノ酸系やマグネシウム系洗浄剤に加えて生薬を配合しており、これが犬や猫の持つ皮膚バリアの回復と維持を強力にサポートする働きをもたらしてくれます。日頃のスキンケアで犬・猫の皮膚病は回避出来ます。
ピクニックシャンプーは、その皮膚病の予防薬であり治療薬でもあるのです。

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犬シャンプーについて

●犬は人間よりも肌が敏感
犬は人間に比べて皮膚が丈夫であるようなイメージがありますが、実際には犬の皮膚は人間の皮膚の3分の1の薄さしかありません。 そのため、細菌や有害物質の影響を受けやすく、皮膚に合わないシャンプーを使用し続けることで、かぶれやかゆみを起こすケースが多くなっています。 もし愛犬が皮膚病に悩まされているのでしたら、シャンプーに含まれている成分をチェックしてみることをおすすめします。犬用シャンプーの多くは、石油系界面活性剤、パラベン、アルコール、合成着色料などが含まれています。 愛犬をシャンプーしているときにヌルヌルした感覚を覚えるのであれば、それは犬の皮膚に良くない合成シャンプーである可能性が高いです。

●愛犬の皮膚に良い成分とは?
犬に適したシャンプーは、天然成分100%の無添加シャンプーです。 皮膚トラブルに悩まされている犬はもちろん、健康な犬であっても化学成分が含まれていない無添加シャンプーを使用することをおすすめします。 無添加シャンプーは、低刺激であるため、角質層にダメージを与えることなく、汚れをしっかり落とせます。 参考までにアレルギー性の皮膚炎を患っている犬には、オートミールという成分が、皮膚が乾燥しがちな犬にはアロエが、フケに悩まされている犬にはグリセリンが良いとのことです。

●肌質や使い勝手で選ぶ
人間と同様、犬も乾燥肌、普通肌、脂性肌にタイプが分かれていますので、肌質に合ったシャンプーを選んであげましょう。また、犬のシャンプーには、スプレー、粉末、ウェットティッシュなど様々なタイプがあり、水を使わなくても良いものもあります。愛犬をしっかり洗ってあげたいのであれば、水を使用するタイプがおすすめですが、シャンプーに慣れていない方や愛犬を旅行に連れて行く場合は、水が不要なタイプが便利です。 犬用シャンプーはそれぞれ含まれている成分や使用法が異なりますので、愛犬の肌質や用途を考えたうえで最適の商品を選ぶとよいでしょう。

犬シャンプーの正しい仕方

●愛犬のシャンプー、自宅でできていますか?
自宅でシャンプーするのは手間もかかりますが、スキンシップの時間が取れるのでぜひチャレンジしてください。 シャンプーの頻度は1ヶ月に一度が目安ですが、過剰に洗いすぎると必要な皮脂まで失ってしまうので愛犬の体調を見ながら調整してください。

自宅でシャンプーするためにまず、愛犬をお風呂場やシャワー、ドライヤーに慣らします。 怖いものではないと認識させることが大切です。 シャンプーの前には毛を梳かしてあげます。 毛玉を取り除くことでシャワーの時に痛い思いをさせずに済みます。 お尻の周りや股の間も毛玉ができやすいのでしっかりと梳かします。 シャワーをかけるときはお尻からシャワーヘッドを体に近付けてかけていきます。 人間が暖かいと感じるよりも低めの温度が適温です。 お尻から徐々に顔に向かっていきます。 耳の垂れている子は耳の中に水が入らないように注意します。 しっかりと濡らせたらシャンプーを手に取り泡立ててから洗います。 毛だけを洗うのではなく、皮膚までシャンプーが届くようにマッサージするように指の腹を使いながら洗っていきます。 お尻や股の間の洗い忘れがないように気をつけます。 顔を洗われるのを嫌う子も多いので素早く注意しながら洗ってあげます。 仕上げのシャワーも、毛の中までしっかりと流します。 シャンプーが残っているとかゆみの原因になりますので注意します。

シャワーで綺麗に流せたらタオルドライをしっかりし、ドライヤーをかけます。 ドライヤーの風が目に入らないように注意してあげます。 ドライヤーを当てながらブラッシングをし毛の流れを整えます。 表面だけでなく毛の中までしっかりと乾かしてあげましょう。

愛犬のシャンプーは時間や手間がかかりますが、自分で行うことで愛着が増します。 ぜひチャレンジしてください。

犬シャンプーの回数・頻度

愛犬のシャンプーの回数の目安は2週間から1ヶ月に一度です。
余り過剰にシャンプーしすぎると人間と同じように必要な皮脂まで失ってしますし、毛がパサパサになってしまうのでシャンプーのしすぎにも気をつけます。 あまり洗いすぎると体の抵抗が弱くなってしまうこともありますので、清潔に保つことは必要ですが洗いすぎにも注意が必要です。

室内で飼っている子でしたら頻繁にシャンプーの必要はないですし、外で飼っている子は汚れやすいので頻度を多くしてあげると不潔になりません。 毛の長さによっても調節が必要です。 飼い主が愛犬の状態を確認しながらシャンプーの頻度を見てあげるのが一番です。 体調が悪い時にシャンプーをしてしまうとかえって調子を悪くしてしまいます。 また、定期的に打っているワクチンの接種後すぐも控えた方がいいです。

犬は皮膚呼吸をしない動物なので人間のように皮膚で体温調節をしないので汗をかきません。 ですので皮膚も汚れにくいのです。

シャンプーをしてあげる目安は体を触った時に毛がこしこしした感じがしたり、毛が脂っぽいと感じた時です。 なでた時に手に毛がまとわりつく感じがする時も毛が汚れている証拠なのでしっかりとシャンプーで洗ってあげます。 遊びに連れて行って汚れてしまった時はもちろん必要です。 泥汚れなどはシャンプーまで必要ないのでシャワーで流してあげるだけでも十分です。 必要に応じてシャワーだけで済ませることも洗いすぎを防具ことができます。

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